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【なんという年なんでしょうか:長野県大町市千恵子さん】2011.7.18


「ついつい企画2011」へ2011年7月18日、大町市の千恵子さんからメッセーをが寄せられました。

ここに記録しておきます。


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クライストチャーチの地震、東日本大震災と大津波、福島東電の原子力発電所の破壊、はたまた、わが長野県栄村の地震、そして松本市の震度5強の地震と、なんでこんなに自然の驚異が重なるのでしょうか。


海も原子力発電所もない長野県なので福島県のようにはならなかったけれども、屋根には、いまだブルーシートのかかった家がたくさん見られます。弱い揺れではありますが、ここ大町市も何回も揺れを感じる事が有ります。心の準備だけはしておかなければと思い自然の怖さをつくずく感じる今日この頃です


それに異常なほどなこの暑さに、エコな生活を強いられるこのごろです。涼しい洋服を着、額にバンダナを巻き、どこへ行くにも水筒を持って、熱中症にならないように気をつけ、職場でも、水分補給をするよう声を掛け合っていたりしています。皆さんも暑さに負けないように頑張りましょうね。


我が家もエコな生活の一歩としてゴーヤのグリーンカーテンを作りました。

立派に育ってくれればと願っています。


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